<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>入道-nyudow-&apos;s　Diary</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/" /><modified>2008-11-20T10:31:40+09:00</modified><tagline>東京 目黒にあるヴォーカルスクール「OPEN  HOUSE VOCAL SCHOOL」の校長であり、ヴォイストレーナー。ブルースシンガーNyudowのブログです。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>歌の基本は　 &amp;quot;メロディー&amp;quot; をつかまえること　No.2　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大好きなシンガーの歌唱力を分析</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1014411" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1014411</id><issued>2008-11-20T10:30:40+09:00</issued><modified>2008-11-20T01:31:25Z</modified><created>2008-11-20T01:30:40Z</created><summary>
　　

☆ 目標にするシンガーがどんな息遣いで、どんな声色や抑揚で歌っているのか、
その歌唱力の秘密を分析しましょう。 （CD付きヴォイストレーニング ?章：参照）


　レコーディングの現場に居合わせているつもりで

☆ シンガーに呼吸をあわせて身体全体で...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? レッスン生の予習・復習のために</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<a href="images/studio01.jpg" target="_blank"><img src="images/microphone01.jpg" width="200" height="200" alt="microphone01" class="pict" /></a>　　<a href="images/studio01.jpg" target="_blank"><img src="images/monroe01.jpg" width="200" height="200" alt="monroe01" class="pict" /></a><br />
<br />
☆ 目標にするシンガーがどんな息遣いで、どんな声色や抑揚で歌っているのか、<br />
その歌唱力の秘密を分析しましょう。 （CD付きヴォイストレーニング ?章：参照）<br />
<br />
<br />
<a href="images/studio01.jpg" target="_blank"><img src="images/studio01.jpg.100px.jpg" width="100" height="100" alt="studio01" class="pict" /></a>　レコーディングの現場に居合わせているつもりで<br />
<br />
☆ シンガーに呼吸をあわせて身体全体でリズムをとりながら、真剣に聞き取るのです。<br />
PCソフトなどを利用して曲のテンポを調整して確実にチェックするとよいでしょう。<br />
<br />
☆ 自分がリズムをとる姿を鏡でみながら、その動きがその曲らしいか、他人の目で観察！<br />
ゆったり聞こえる曲ほど 実はリズムがシャープだったりします。 <br />
<br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）]]></content></entry><entry><title>歌の基本は　 &amp;quot;メロディー&amp;quot; をつかまえること　No.1　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　長調と短調 〜 複雑なサウンドの中へ ( 錯覚音痴とサヨウナラ )</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1014367" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1014367</id><issued>2008-11-20T07:16:09+09:00</issued><modified>2008-11-20T00:51:57Z</modified><created>2008-11-19T22:16:09Z</created><summary>
　　（ ピアノの 弦 ）

? カエルの　ウタが、、、、、、ドレミファ　ミレド
? コガネ　ムシー　、、、、、、 ドレミ♭　レドー

☆ ドとレは同じ音のはずなのに「色」が違います。　　ハテ？
それは ? の部分は長調(メジャー) ? の部分は３度の音 ミ が半音下がっ...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? レッスン生の予習・復習のために</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　<img src="images/piano01.jpg" width="391" height="350" alt="piano01" class="pict" />　（ ピアノの 弦 ）<br />
<br />
? カエルの　ウタが、、、、、、ドレミファ　ミレド<br />
? コガネ　ムシー　、、、、、、 ドレミ♭　レドー<br />
<br />
☆ ドとレは同じ音のはずなのに「色」が違います。　　ハテ？<br />
それは ? の部分は長調(メジャー) ? の部分は３度の音 ミ が半音下がって短調(マイナー) になっているからです。 でも、なぜ、違って聞こえるのでしょうか？<br />
<br />
☆ 簡単に言うと、一つの音色 (音楽的に聞こえる音) は 実は幾つかの音が複雑に混ざり合った 「グループ」 なのです。上の写真のようにピアノには  鍵盤一つに対して １本から３本(グランド・ピアノ) というように複雑に 何本もの弦が張られています。 そして楽器自体の作りも時間をかけて工夫されて 現在のようになったのだそうです。<br />
<br />
☆ 一本の弦を弾いてもただ "ビーン" と振動するだけです。 その振動が楽器本体で複雑に響いて音程の違う幾つもの音の集合となり、その楽器独特の音色として聞こえてくるのです。　詳しくは楽器の音響学などの専門家のWEBや本などを参考にしてください。<br />
<br />
☆ そこで、例えると "ド" という音のグループと "ミ" という音のグループ、そして "ソ" という音のグループが重なった時の 「和音の形 = 長調」　と "ド" という音のグループと "半音下がったミ" という音のグループ、そして "ソ" という音のグループが重なった時の「和音の形 = 短調」が違って聞こえてくるのです。 したがって、複雑に重なり合うポジションの取り方によって、一つ一つの音のグループの形(音色)も異なって聞こえてくることになります。<br />
<br />
☆ 具体的な耳の鍛え方の一つとしては、ピアノで "ド" の音を鳴らし続けながら和音の組み方を "ド・ミ・ソ" "ファ・ラ・ド" "♭ラ・ド・♭ミ" "ド・♭ミ・ソ" "ラ・ド・ミ" などと変えてみてください。 "ド" の聞こえ方が違ってくるのが判ると思います。 歌を歌うときにはそのメロディーなり一音がどのような響きなのか、和音の中の音色として表現できると良いですね。 また一部の音楽ではワザと和音の特色とは異なった響きを狙って使用するということもあるようです。<br />
<br />
※ 歌うときには「音程と音色」に気をつけましょう。( 錯覚音痴 ）<br />
長調の伴奏に短調の音色で合わせたり、複雑な和音の特色を無視してただ音程だけを気にしていると 「音程は合っている」 のに 「ズレている」 と指摘を受けることになります。 <br />
<br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）]]></content></entry><entry><title>入道 冬のたび 詳細 決定</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1000677" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1000677</id><issued>2008-11-18T19:40:00+09:00</issued><modified>2008-11-18T10:35:13Z</modified><created>2008-11-18T10:40:00Z</created><summary>
　

11月26日(水) 北千住 Craw Fish
03-3888-3160   http://crawfish.jp/





ブルースナイト　in  大阪  　
出演者 ：入道(vo) ...他     ゲスト： 松田一志(vo) 

11月28日(金) ハウリン.バー(塚本)   tel 06-4808-2212 
open19:00  start20:00  ￥1,50...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? 入道&amp;quot;Nyudow&amp;quot;ライブのお知らせと記録</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　<img src="images/classicalrockjyack.jpg" width="200" height="200" alt="classicalrockjyack" class="pict" /><br />
<br />
11月26日(水) 北千住 Craw Fish<br />
03-3888-3160   http://crawfish.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/No.4.jpg" width="200" height="200" alt="No.4" class="pict" /><br />
<br />
ブルースナイト　in  大阪  　<br />
出演者 ：入道(vo) ...他     ゲスト： 松田一志(vo) <br />
<br />
11月28日(金) ハウリン.バー(塚本)   tel 06-4808-2212 <br />
open19:00  start20:00  ￥1,500-  openning  act有<br />
<br />
11月29日(土) 入 舟(中央区)　tel 06-6763-1939<br />
　　　　　　〜空堀り商店街近く〜　 　　　詳細未定！     <br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/winter2008.jpg" target="_blank"><img src="images/winter2008.jpg.400px.jpg" width="275" height="400" alt="winter2008" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
１２/８(月)京都"磔磔"<br />
             http://www.geisya.or.jp/~takutaku<br />
             ゲスト : 田中晴之 (G)     <br />
　　 <br />
     ９(火)四日市"Vee-Jay"<br />
             http://www.jazzspot-veejay.com/<br />
             ゲスト : 松井宏 (H&V)<br />
<br />
   １０(水)名古屋"得三"<br />
             http://tokuzo.com<br />
             ゲスト : 横山一明 (G&V)<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/Rooster.jpg" width="200" height="193" alt="rooster200812" class="pict" /><br />
<br />
Rooster : SPECIAL BLUES NIGHT <br />
http://www.ogikubo-rooster.com/<br />
19：00　OPEN　20：00　START<br />
1時間2ステージ<br />
<br />
12月13日(土) 第一夜　<br />
入道(vo)小安田憲司(g)松川純一郎(g)mac清水(perc)<br />
岡雄三(b)波田野哲也(ds)<br />
&yen;3000-<br />
<br />
12月14日(日) 第二夜<br />
入道(vo)小安田憲司(g)松川純一郎(g)mac清水(perc)<br />
岡雄三(b)波田野哲也(ds)照本史(P)<br />
&yen;3000-<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/jirokichi20081223.jpg" width="279" height="200" alt="jirokichi20081223" class="pict" /><br />
<br />
12月23日(祝) 高円寺 jirokichi http://www.jirokichi.net/<br />
The Blue Shadows<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/lovesong2008.jpg" width="200" height="198" alt="lovesong2008" class="pict" /><br />
12日27日(土)　<br />
京都 磔磔 /　http://www.geisya.or.jp/~takutaku/<br />
木村充揮 Three Days  <br />
開場時間18:00 開演時間19:00<br />
前売料金￥4,200 当日料金￥4,700<br />
座種自由席<br />
整理番号有ドリンク代金別途要<br />
<br />
<br />
2009年1/24(土)<br />
入道 & ブルース金角　<br />
渋谷 BLUE HEAT http://blueheat.jp/<br />
<br />
JIROKICHIの35周年スペシャルセッション http://www.jirokichi.net/<br />
2009年2/22(日)<br />
入道、金子マリ、木村充揮、小島良喜、小堀正、松本照夫、森園勝敏　　　<br />
<br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）]]></content></entry><entry><title>大人のためのヴォーカル教室 &amp;amp; 趣味のヴォーカル教室</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1002319" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1002319</id><issued>2008-11-18T18:00:00+09:00</issued><modified>2008-11-18T12:38:27Z</modified><created>2008-11-18T09:00:00Z</created><summary>
☆ 当スクールでは20年以上、たくさんの皆さんとレッスンをしてきました。 
10代前半から還暦あたりまで幅広い年齢の生徒たちが、懸命に、あるいは楽しんでレッスンに励んでいます。 プロとして活躍している人もいれば、プロを目指して張り切っている人もいます。 そし...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? 歌の教室案内 / お問い合わせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
☆ 当スクールでは20年以上、たくさんの皆さんとレッスンをしてきました。 <br />
10代前半から還暦あたりまで幅広い年齢の生徒たちが、懸命に、あるいは楽しんでレッスンに励んでいます。 プロとして活躍している人もいれば、プロを目指して張り切っている人もいます。 そして忙しい毎日の中で、ここに来ることでリフレッシュして、歌を楽しみながら自分の仕事や生活を大切にしている方々もいます。　通い方やコースの変更は 適宜、調整します。<br />
○ 「みんなのレッスンフォト / ケイコとマナブnet」 にもレッスン生や体験レッスンの模様が<br />
たくさん載っています<br />
<br />
<br />
<a href="images/syakaijinn01.jpg" target="_blank"><img src="images/syakaijinn01.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="syakaijinn01" class="pict" /></a> 　<a href="images/pianotraining.JPG" target="_blank"><img src="images/pianotraining.JPG.100px.jpg" width="100" height="71" alt="pi" class="pict" /></a>  　<a href="images/kannreki.jpg" target="_blank"><img src="images/kannreki.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="60" class="pict" /></a> <br />
社会人メンバー　　　　ＤＩＶＡ候補　　　　　　　Ｋ・シスターズ <br />
<br />
☆ ここのところ 「大人のためのヴォーカル教室 & 趣味のヴォーカル教室」 を 捜している<br />
との問い合わせを頂くことが多くなりました。 20年の経験から、ジャンルも幅広く、豊富な資料とあわせて、柔軟にみなさんのトレーニングをお手伝いします。どうぞ気軽にご相談ください。　歌うための楽器としての身体を大切にする 「体の構造からみるトレーニング」 は業界から厚い支持をいただいています。<br />
<br />
<br />
<a href="images/ster01.jpg" target="_blank"><img src="images/ster01.jpg.100px.jpg" width="76" height="100" alt="ster01" class="pict" /></a> 　　　　　　　<a href="images/open11.JPG" target="_blank"><img src="images/open11.JPG.100px.jpg" width="100" height="75" alt="11" class="pict" /></a>　　<a href="images/rec01.JPG" target="_blank"><img src="images/rec01.JPG.100px.jpg" width="74" height="100" alt="rec01" class="pict" /></a>　　<br />
エントランスの音符階段　　教室　　　　　　　　　　　控え室　　　　　　<br />
<br />
☆ オープンなリヴィングがレッスンの場。 リラックスして歌うことに集中できる、フレッシュでフレキシブルなレッスンを心がけています。　仲良しグループでのレッスンにもお応えします。<br />
「大人のためのヴォーカル教室 & 趣味のヴォーカル教室」 としてお薦めの施設です。<br />
<br />
☆ 忙しい皆さんとは "短時間でハイクオリティー" なプランを一緒に立てていきましょう。 <br />
オヤジ・バンドで活躍中の皆さんの バンド・カウンセリング などにもお応えします。<br />
どのような問題も  気軽にご相談ください。<br />
<br />
<br />
<a href="images/moonsky.jpg" target="_blank"><img src="images/moonsky.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="moonsky" class="pict" /></a> 　<a href="images/sky01.jpg" target="_blank"><img src="images/sky01.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="sky01" class="pict" /></a> 　<a href="images/sky20081027.JPG" target="_blank"><img src="images/sky20081027.JPG.100px.jpg" width="75" height="100" alt="s01" class="pict" /></a>　（ ベランダから見上げる空 ）<br />
<br />
<br />
☆ 各地でワークショップも行っており、ご要望のあるところには随時出向きます。<br />
詳細は 当教室のホームページ でご覧下さい。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　<a href="images/voitre.jpg" target="_blank"><img src="images/voitre.jpg.200px.jpg" width="140" height="200" alt="voitre" class="pict" /></a<br />
<br />
入道のCD付きヴォイストレーニング・ / 版を重ねて好評発売中です。<br />
<br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）]]></content></entry><entry><title>気軽に通える ヴォーカル教室 を捜しているんですが、、、、、、</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1012715" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1012715</id><issued>2008-11-17T16:11:35+09:00</issued><modified>2008-11-18T12:39:32Z</modified><created>2008-11-17T07:11:35Z</created><summary>
　　　

☆ 「気軽に通える ヴォーカル教室」というご質問をいただきました。
忙しい毎日をすごしておいでだとは思いますが、まずは、たくさんのヴォーカル教室に足を運んでみてください。 WEBや雑誌の記事だけでは なかなか実態が解かりづらいと思います。 
ヴォー...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? よくある質問コーナー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　　<img src="images/karaoke20081117.jpg" width="200" height="200" alt="karaoke20081117" class="pict" />　<img src="images/carpenters.jpg" width="200" height="200" alt="carpenters" class="pict" /><br />
<br />
☆ 「気軽に通える ヴォーカル教室」というご質問をいただきました。<br />
忙しい毎日をすごしておいでだとは思いますが、まずは、たくさんのヴォーカル教室に足を運んでみてください。 WEBや雑誌の記事だけでは なかなか実態が解かりづらいと思います。 <br />
ヴォーカル教室の雰囲気や料金やなどはもちろん 「通い道」 の様子や安全も大切です。<br />
<br />
☆ 私のヴォーカル教室では皆さんに一点、お願いすることがあります。<br />
それは 「歌うイメージ」 を持ってください、ということです。 初めての人は一緒に探しましょう。 そのイメージさえ掴めれば、私もあなたと一緒の目線でそのイメージに向かって工夫するように努めます。<br />
<br />
☆ 「気軽に通える ヴォーカル教室」 でありたいと努めています。<br />
ひとの数だけ 教え方も習い方もあると思います。 ぜひ気軽に訪ねてみてください。<br />
<br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）]]></content></entry><entry><title>ファルセット・ヴォイスと地声でソフトなハイ・ヴォイス　（２）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1012096" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1012096</id><issued>2008-11-16T15:30:02+09:00</issued><modified>2008-11-16T06:50:00Z</modified><created>2008-11-16T06:30:02Z</created><summary>
　　　

二日連続でファルセット・ヴォイスと地声のソフトなハイノートに挑戦している R・S です。 
今日は In-Me の Myths &amp; Photographs を練習しました。
原曲をエコライザーで調整して仮オケを作ってみたら、歌をサウンドの真ん中に据えた 
とんでもなくシッカ...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? レッスン生の予習・復習のために</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　　<a href="images/hi20081116.JPG" target="_blank"><img src="images/hi20081116.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="hi20081116" class="pict" /></a>　<a href="images/ec20081116.JPG" target="_blank"><img src="images/ec20081116.JPG.100px.jpg" width="100" height="75" alt="ec20081116" class="pict" /></a><br />
<br />
二日連続でファルセット・ヴォイスと地声のソフトなハイノートに挑戦している R・S です。 <br />
今日は In-Me の Myths & Photographs を練習しました。<br />
原曲をエコライザーで調整して仮オケを作ってみたら、歌をサウンドの真ん中に据えた <br />
とんでもなくシッカリした曲作りをしていることが解かりました。<br />
コピーすることと自分らしく歌うことの境目がムズカシー のです。<br />
<br />
（ 入道 ）<br />
昨日と今日、久しぶりに器械を使っての集中練習、お疲れさまでした。<br />
オケの真ん中に声を据えるまでに準備したことを これからの個人練習に活かしてください。<br />
? 原曲の○○○○○をシッカリ把握する。<br />
? 言葉の繋がり方では ○○のタイプと ○の○○○○の変化に注目。<br />
? 原曲のニュアンスと自分のナマの声と録音した声の違いを "自信を持って" 聞き分ける。<br />
<br />
- 今日の R・S 君の重大事項 -<br />
身体が○○○いないと○○○がストップしてしまいます。<br />
ファルセット・ヴォイスと地声でソフトなハイ・ヴォイスのコントロールに限らず 大事なポイントです。 慣れていきましょう！　マイクのノリの良い声を持っていますから○○○○の最後まで自信を持って歌いきることが大切です。 <br />
<br />
※ おもしろいことに、かなりの人が「自分の声に似た歌い手」を好きになるようです。<br />
<br />
<br />
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☆ ファルセット・ヴォイスと地声でソフトなハイ・ヴォイスとの転換を練習中の R・S です。
先生のヒントを基に厚かましいほどオーバーに表現しています。
喉の使い方を ナーンとなく ゲット！

（ 入道 ）
 R・S 君は 大好きなミュージシャンの歌を 「冷静...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? レッスン生の予習・復習のために</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　　<a href="images/ryo20081115.JPG" target="_blank"><img src="images/ryo20081115.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="ryo20081115" class="pict" /></a><br />
<br />
☆ ファルセット・ヴォイスと地声でソフトなハイ・ヴォイスとの転換を練習中の R・S です。<br />
先生のヒントを基に厚かましいほどオーバーに表現しています。<br />
喉の使い方を ナーンとなく ゲット！<br />
<br />
（ 入道 ）<br />
 R・S 君は 大好きなミュージシャンの歌を 「冷静に聴く」 ことができます。<br />
それが何よりも 先に進む力 になります。　" Copeland " という題材も素敵ですネ。<br />
シャウト : Shout する、ということは 「思いを大きく張り上げて伝える」 ということで、<br />
ただハイ・テンションの声でがなり上げる、というものではないと思います。 <br />
感性から来る 「冷静な作業」 としての 「歌」 を目指しましょう。<br />
<br />
☆ 今日、R・S 君がつかんでくれたファルセット・ヴォイスと地声でソフトなハイ・ヴォイスとのコントロールのヒントは  喉に向かう息の○○の調整と息の○○○○の配分、そして○○○の拡げ方がポイントでした。 地声からの逆チェンジにも同じような意識を持つと良いことも解かりました。 おおむね、誰もが同じような身体の操作で良いと思いますが、一人ひとりの体感が違います。 他のレッスン生には また別の伝え方があることでしょう。<br />
<br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）]]></content></entry><entry><title>新人オーディションは まだまだ アルヨ ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1013092" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1013092</id><issued>2008-11-15T01:39:26+09:00</issued><modified>2008-11-18T12:39:00Z</modified><created>2008-11-14T16:39:26Z</created><summary>
　　　
http://www.tfm.co.jp/lock　http://www.tobilabo.com　　　　http://www.sonymusic.co.jp/sd/NADESHIKO　　　　　これらはどれも新人オーディション！

　
http://weathernews.jp/audition/　　　　　　　　　　　　これはちょっとキャリアが必要かな？

...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? よくある質問コーナー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<a href="images/senkoh2008.jpg" target="_blank"><img src="images/senkoh2008.jpg.200px.jpg" width="139" height="200" alt="senkoh2008" class="pict" /></a>　<a href="images/tobirabo2008.jpg" target="_blank"><img src="images/tobirabo2008.jpg.200px.jpg" width="139" height="200" alt="tobirabo2008" class="pict" /></a>　<a href="images/nadeshiko2008.jpg" target="_blank"><img src="images/nadeshiko2008.jpg.200px.jpg" width="112" height="200" alt="nadeshiko2008" class="pict" /></a>　<br />
http://www.tfm.co.jp/lock　http://www.tobilabo.com　　　　http://www.sonymusic.co.jp/sd/NADESHIKO　　　　　これらはどれも新人オーディション！<br />
<br />
<a href="images/weather200802.jpg" target="_blank"><img src="images/weather200802.jpg.200px.jpg" width="126" height="200" alt="wea01" class="pict" /></a>　<a href="images/weather200801.jpg" target="_blank"><img src="images/weather200801.jpg.200px.jpg" width="135" height="200" alt="wea02" class="pict" /></a><br />
http://weathernews.jp/audition/　　　　　　　　　　　　これはちょっとキャリアが必要かな？<br />
<br />
☆ どこのスクールにも このような勧誘パンフやファクシミリが届いていることでしょう。<br />
新人オーディションは メジャーの大掛かりなものでも２ヶ月に１回 くらいは行われます。<br />
これら以外にも いろんな新人オーディションが行われており、さらに、各社の腕利き制作者たちは いろんなところに目を光らせて 「イツザイ」 を求めています。<br />
<br />
☆ 特別なコネクションというものが無いわけではありませんが、今おなじ時間に何人のライバルたちが 新人オーディションを目指して 技を磨いているのか、という刺激を "常に" 自分に与えつつ頑張った人が "チャンスをつかめるのかも？" という世界ですネ。<br />
<br />
☆ このブログを見て応募されても オープンハウス ヴォーカルスクール （入道）が責任を負うものではありません。　どんな出会いがあるのか、それは 誰にも判らないのです。<br />
<br />
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]]></content></entry><entry><title>酒とタバコで喉をつぶす方法　＆ シャウトして歌うコツ　（補)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1009908" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1009908</id><issued>2008-11-12T18:28:56+09:00</issued><modified>2008-11-16T07:09:44Z</modified><created>2008-11-12T09:28:56Z</created><summary>
☆ 「酒とタバコで喉をつぶす方法＆シャウトして歌うコツ」という質問の多さに驚いています。
興味のある方は このカテゴリー? &quot;よくある質問コーナー&quot;  をはじめ　? のカテゴリーでの私とレッスン生とのやりとりにも目を移してみてください。 何か参考になればと思いま...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? よくある質問コーナー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
☆ 「酒とタバコで喉をつぶす方法＆シャウトして歌うコツ」という質問の多さに驚いています。<br />
興味のある方は このカテゴリー? "よくある質問コーナー"  をはじめ　? のカテゴリーでの私とレッスン生とのやりとりにも目を移してみてください。 何か参考になればと思います。<br />
<br />
<br />
　　　<img src="images/sweetsoulphoto01.jpg" width="200" height="363" alt="swe" class="pict" />　<img src="images/leadsinger.jpg" width="200" height="283" alt="lea" class="pict" /><br />
<br />
☆ あらためてお伝えしたいことは、よほど特長のあるダミ声のパフォーマーは別格として、<br />
一般的なシャウト・ヴォイスは、ハードな訓練に裏打ちされた、強くてスピードのある呼吸から生まれてきます。 シンガーひとり一人にはちょっとしたコツくらいはあるでしょう。 しかし、基礎的な呼吸法・発声法、そして身体全体のコントロール などをキチンと訓練しておかないと 「喉」だけではなく 「身体」を壊してしまいます。 <br />
<br />
☆ ちょっとしたコツとしては、" ア・イ・ウ・エ・オ " よりも " ヒャ・ヒュ・ヒョ " の母音遣い。<br />
声はアタマの斜め後ろ上に投げるようにします。 お坊さんも、お経は上に向かってあげるように、と指導されるということを、僧侶である元レッスン生が教えてくれました。　そして、イメージ的に、できるだけ上のほう遠くで左右に息を捨てる、という感じでしょうか。 <br />
<br />
<br />
　　　<a href="images/staxmail01.jpg" target="_blank"><img src="images/staxmail01.jpg.100px.jpg" width="100" height="97" alt="stm" class="pict" /></a>　<a href="images/white01.jpg" target="_blank"><img src="images/white01.jpg.100px.jpg" width="100" height="99" alt="w" class="pict" /></a>　<a href="images/staxfe01.jpg" target="_blank"><img src="images/staxfe01.jpg.100px.jpg" width="100" height="100" alt="stf" class="pict" /></a><br />
<br />
☆ このブログの前の記事 「酒とタバコで喉をつぶす方法を教えて下さい！ ブラックなシャウトがしたいんです！」に書きましたように、酒とタバコで喉をつぶす方法 というものはありません。 医師の方など専門家が監修されているサイトなどに是非アクセスしてみてください。<br />
<br />
☆  雑誌で読んだりWEBで視たりとか誰かから聞いたりした "ちょっとしたコツ" を我流でガムシャラに練習して身体を壊すことの無いように注意してください。シャウトしたいという人たちの熱い気持ちは、私もそうでしたから、解からないでもありません。 良い指導者を自分の足で探して シッカリと「稽古」してください。  　　熱いヒト、入道教室は大歓迎です！　<br />
<br />
<br />
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たまに誰から聞いたのか同じ質問を受けることがありますが、そんな方法はありません。
喉がつぶれたら　&quot;歌えなくなります！&quot;　この単純なことを理解しておいてくださいネ。 
不自然なことは&quot;無理&quot; なのです。

　　シャウトとファルセット・ヴォイスを巧...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? よくある質問コーナー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<a href="images/jb.jpg" target="_blank"><img src="images/jb.jpg.100px.jpg" width="100" height="100" alt="2008060204" class="pict" /></a>  <a href="images/sly.jpg" target="_blank"><img src="images/sly.jpg.100px.jpg" width="100" height="99" alt="2008060202" class="pict" /></a>  <a href="images/usher.jpg" target="_blank"><img src="images/usher.jpg.100px.jpg" width="100" height="99" alt="2008060203" class="pict" /></a>  <a href="images/gospel.jpg" target="_blank"><img src="images/gospel.jpg.100px.jpg" width="100" height="100" alt="2008060201" class="pict" /><br />
<br />
たまに誰から聞いたのか同じ質問を受けることがありますが、そんな方法はありません。<br />
喉がつぶれたら　"歌えなくなります！"　この単純なことを理解しておいてくださいネ。 <br />
不自然なことは"無理" なのです。<br />
<br />
<a href="images/littlerichard.jpg" target="_blank"><img src="images/littlerichard.jpg.100px.jpg" width="100" height="88" alt="2008060205" class="pict" /></a>　　シャウトとファルセット・ヴォイスを巧みに使い分ける "元祖"<br />
<br />
輪郭のしっかりした声でもマイクに近づいて大きく歌うと「声はつぶれて聞こえます」<br />
マイクから離れて ファルセットヴォイスを混ぜながら パンチのきいたロックンロールを！<br />
<br />
声の表情は「喉や口腔・副鼻腔の使い方」や息遣いなどでコントロールします。録音時や音源をしあげる段階での機械的な仕上げ方でシャリシャリした音質にもできるようです。<br />
<br />
確かに、過度の飲酒や喫煙によるのか、ダミ声とかしぶい年増声を持っている人たちもいます。　が、それは喉が疲れているのでしょう。<br />
<br />
良いシンガーたちは、けっして「声帯を痛めて」歌っているのではありません。<br />
（ 毎日、歌うんですものネ ）<br />
<br />
<br />
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　　いつも楽しい　KARAOKE！


☆ キーを上げたときには ちょっとだけ テンポをゆっくりに設定してみる。
逆に テンポを早くしたときには キーを下げてみる。

☆ キーを下げたときには ちょっとだけ テンポを速く設定してみる。
逆に テンポを遅くしたときには ...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? カラオケ必勝法 : だれでも楽しく　ラクに歌うコツ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<img src="images/karaoke20081106.jpg" width="200" height="200" alt="karaoke20081106" class="pict" />　　いつも楽しい　KARAOKE！<br />
<br />
<br />
☆ キーを上げたときには ちょっとだけ テンポをゆっくりに設定してみる。<br />
逆に テンポを早くしたときには キーを下げてみる。<br />
<br />
☆ キーを下げたときには ちょっとだけ テンポを速く設定してみる。<br />
逆に テンポを遅くしたときには キーを上げてみる。<br />
<br />
☆ 誰でも、時には勘違いする、ということもあります。<br />
大胆に、キーやテンポを上げ下げして遊んでみると、意外な発見があるかもしれません。<br />
喉を傷めないように気遣いながらも、いろいろと試してみて下さい。<br />
<br />
<br />
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　秋の日の午後、散歩に出たいところです。


UVERworld ：Just Melody のイントロから歌入りまで にチョッと苦労 のY・T君です。
　

（Y・T)
Just Melody のように長いイントロでも、歌い始めるまでに大事な構成があり、意味があることを教えて頂きました。作...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? レッスン生の予習・復習のために</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<a href="images/sora1106.JPG" target="_blank"><img src="images/sora1106.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="sora1106" class="pict" /></a>　秋の日の午後、散歩に出たいところです。<br />
<br />
<br />
UVERworld ：Just Melody のイントロから歌入りまで にチョッと苦労 のY・T君です。<br />
<a href="images/tv1106.JPG" target="_blank"><img src="images/tv1106.JPG.200px.jpg" width="200" height="150" alt="tv1106" class="pict" /></a>　<a href="images/taka1106.JPG" target="_blank"><img src="images/taka1106.JPG.200px.jpg" width="200" height="150" alt="taka1106" class="pict" /></a><br />
<br />
（Y・T)<br />
Just Melody のように長いイントロでも、歌い始めるまでに大事な構成があり、意味があることを教えて頂きました。作り手の気持ちになって、大事なイントロの思いを受けて歌いだせるように曲を大事に聴くことを学びました。<br />
<br />
（ 入道 ）<br />
「聞き手」 でいる時には その曲の雰囲気に浸っていれば良いのですが、「演奏者 = 送り手」 の立場で稽古する時には 意識を切り替えて 集中しましょう。この曲のイントロは 大きくは○ブロック 細かくは○ブロック に分かれています。 それから 大きくは○ブロック 細かくは○ブロック に組み立てられた 「曲本体」 に入っていきます。<br />
<br />
<br />
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]]></content></entry><entry><title>OBAMA / 「自らを変える意志」を持つ人達の国で起こったコト！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1005463" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1005463</id><issued>2008-11-05T19:31:08+09:00</issued><modified>2008-11-09T21:52:52Z</modified><created>2008-11-05T10:31:08Z</created><summary>
　　

　　実質僅差でも ハッキリと 「結果」を出す。
　　そして、そこから何かを始めようとする 「変革の意志」 を持つ人たちがいる。
　　イヤなことは本気で 「イヤだ！ 変わるんだ！」 と思わないと変わることができない。
　　音楽にも同じことが言えるよう...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? ニュース・トピックス &amp;amp;  気まま日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　　<a href="images/obama.jpg" target="_blank"><img src="images/obama.jpg.400px.jpg" width="400" height="257" alt="obama" class="pict" /></a><br />
<br />
　　実質僅差でも ハッキリと 「結果」を出す。<br />
　　そして、そこから何かを始めようとする 「変革の意志」 を持つ人たちがいる。<br />
　　イヤなことは本気で 「イヤだ！ 変わるんだ！」 と思わないと変わることができない。<br />
　　音楽にも同じことが言えるように思います。<br />
<br />
    ☆ もっと凄いのは 「OBAMAという人は命がけ」 だし、彼を守ろうとした人たちの中にも否定しようとした人たちの中にも 「命がけ」 の人たちがいること。 そして、アメリカ合衆国民のみならず、実に多くの人々がそのことを弁えているだろうと思われることです。<br />
<br />
<br />
　　（ 追補 ）　　<a href="images/obama02.jpg" target="_blank"><img src="images/obama02.jpg.300px.jpg" width="300" height="260" alt="obama02" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）<br />
]]></content></entry><entry><title>The Boss Takehiro Honda / Mr.PIANO　　（2006.1.12 没）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1004598" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1004598</id><issued>2008-11-04T11:30:31+09:00</issued><modified>2008-11-05T00:02:32Z</modified><created>2008-11-04T02:30:31Z</created><summary>　　
　　　　　　　　
　　ニューヨーク録音　　　　　　　　　　　　　　　抜群のSolo
　　
　　　　日本のヒュージョンミュージックの黎明

☆ 「This Is Honda」 はじめ多くの名演奏と素晴らしい生き方を示してくださいました。
☆ 本田・塩次・入道のセッション...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? ニュース・トピックス &amp;amp;  気まま日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　　<br />
　　<img src="images/outside.jpg" width="200" height="200" alt="outside" class="pict" />　　　<img src="images/see.jpg" width="200" height="200" alt="see" class="pict" />　　　<br />
　　ニューヨーク録音　　　　　　　　　　　　　　　抜群のSolo<br />
　　<br />
　　<img src="images/nativeson.jpg" width="200" height="200" alt="native" class="pict" />　　日本のヒュージョンミュージックの黎明<br />
<br />
☆ 「This Is Honda」 はじめ多くの名演奏と素晴らしい生き方を示してくださいました。<br />
☆ 本田・塩次・入道のセッションは 下北沢で一度だけでした。　<br />
★ Native Son : ベースの川端さん、ギターの大出君も逝ってしまいました。<br />
ソウル・シンガーの折戸君、メンタンピンの飛田君も あっちで音楽やってます。<br />
<br />
○ ここで想いを切って、元気で行かなきゃ BOSSや師匠に叱られてしまいますネ！<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>自己流トレーニングから 本格的なトレーニング へ ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nyudow.com/?eid=1002386" /><id>http://blog.nyudow.com/?eid=1002386</id><issued>2008-11-03T16:00:00+09:00</issued><modified>2008-11-15T04:28:01Z</modified><created>2008-11-03T07:00:00Z</created><summary>


自己流でやってきた M・I です。 
先生のところに通っている友人の紹介でやってきました。 
チョッとアドバイスを頂いただけで、ナンと歌いやすく、声量の違うこと！ 
ビックリです。 

（ 入道 ）
自分たちのユニットでの演奏(piano)と歌も素敵です。
ここ...</summary><author><name>入道 &amp;quot;nyudow&amp;quot;</name></author><dc:subject>? 歌の教室案内 / お問い合わせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<a href="images/hana.JPG" target="_blank"><img src="images/hana.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="hana" class="pict" /></a><br />
<br />
自己流でやってきた M・I です。 <br />
先生のところに通っている友人の紹介でやってきました。 <br />
チョッとアドバイスを頂いただけで、ナンと歌いやすく、声量の違うこと！ <br />
ビックリです。 <br />
<br />
（ 入道 ）<br />
自分たちのユニットでの演奏(piano)と歌も素敵です。<br />
ここでもう一歩、聞き手から演奏者へと 「気持ちと耳」 を切り替えればグンと伸びていってくれるでしょう。 <br />
 <br />
<br />
☆ Click Here　→　<a href="http://nyudow.com/" target="_blank">http://nyudow.com</a>　　（体験レッスン・アクセス・教室案内 ）<br />
]]></content></entry></feed>